【コントロールできれば良い!】本田式・うつ病、不安障害改善プログラム

うつ病になった人は身近にもいますし、過去になったという人も何人か詳しく話を聞いたことがあります。

治ったという人の話を聞くと瞬間的に変わったという印象も受けません徐々に改善していったという表現もしっくりきません

でもうつ病を治療するヒントは間違いなく克服した人からあると思います。

しかし、どのうつ病対策も徐々に改善といった表現が多く、どうも周りのうつ病になった人たちの話とは少し違う違和感のように感じるものが多いです。

薬での治療も主流の一つですが、薬で治療すれば治るという簡単なものでもないのも現状の様で同時にそのリスクも同様に耳にします。

そこで副作用の負担をなくすためにセラピー、カウンセリングなどもありある程度の成果も出ていると聞きます。

しかし、長期治療が基本なだけに費用がかさむだけでなく通うという行動が辛く余計に負担になってしまうという人も少なくないようです。

短期での改善が期待できないだけに本当にそのカウンセリングのおかげで改善したのかは時間経過もあり鵜呑みにして良いのか分かりません

うつ病は何より休養が必要だと聞きます。しかし、本当の意味での休養ができなければ意味がありません。体を休めれば良いわけではありません。

脳内までしっかりとリラックスした状態で休養しなければ余計に負担が増えている可能性もあるのではないでしょうか。

このようにうつ病の治療方法はいくつもありますが、まだ、これといって最良の治療方法というものが確定していない事を物語っているようにも思います。

そんなうつ病の改善方法として注目されているのが【RMM】本田式・うつ病、不安障害改善プログラムです。

【RMM】本田式・改善プログラムとは?

実際のうつ病体験よりうつ病から解放された画期的な方法が紹介された改善プログラムです。

プログラムといっても必要になるのは

・ノート
・ペン
・エクササイズする1日20分

だけです。

そもそもうつ病の原因の一つとして間違った認識の積み重ねが挙げられるようです。問題のある考え方、行動はすべて間違った学習を積み重ねてきた結果というように考えられます。

しかもその学習は日々、積み重ねていくので日々強化もされていきます。それがうつ病の本質という事が伝えられています。少し曖昧な表現ですがうつ病の心理を理解した発言だとも言えます。

確かに脳内の影響で症状が出ている病気なのでうつ病も不本意ながら学習してしまった事は間違いないと思います。

正体が分からないからこそ原因不明の奇病のように扱ってしまいがちですが要はそれをコントロールできれば良いという話なのです。

コントロールの方法さえ知って覚えてしまえば再発は考えにくいですし根本的な解決になるに違いありません。

治す、改善させるという目標、目的では無く

「忘れる」「うつ病がどうでも良くなる」という方向に指南する方法

です。これは多くのうつ病患者がそれを脱したときの表現にぴったりです。

調子が良い時も悪い時もありますし落ち込むことは誰でもあります。しかし、それを死にたくなるぐらいの気持ちが落ち込んでしまう気持ちを避ける方法を正しく理解し実行できればうつ病が治ったといっても良いのではないでしょうか?

その方法を詳しく紹介しているのがこの【RMM】本田式・改善プログラムなのです。

結果論では無くその瞬間

うつ病という病気で自ら命を絶ってしまう人は後を絶ちません。それで命を落とす人は日本だけでも18分に一人という計算もあるくらい身近で怖い病気がうつ病です。

ただ、それ以上に未遂に終わる人もその10倍はいるという事なので少なくとも2分弱に一人がそれをしてしまう恐るべき病気です。

しかし、それでもうつ病患者のごくごく一部であり、上手く復帰した人のほうが大多数であることも確かです。予断は許されませんが間違いなく復帰する人のほうが圧倒的に多いのです。

だから復帰した人の実例も豊富に存在しています。ただ、そこで大事なのはきっかけです。そしてその時の思考回路です。

瞬間的な話ではないかもしれませんが復帰途中の心理状況が何より参考になる部分だと思います。

うつ状態の人がその状況になれば期待が出ますし、その状況になることを目標に治療すれば何を初めて良いのか分からないうつ病という病気治療の方向性が見えてきます。

【RMM】本田式・改善プログラムの内容

すべて間違った認識に基づき引き起こし、それに伴う間違った情報を認識してしまう。この難しい状況がうつ病の原理です。

認識といっても気にしなければよいという単純な話では無く自分が普段意識すらできないもので体に直接的な影響を与えてくる人間の脳特有の潜在意識の話です。

今日から考え方を変えてやる!と強く決意しても定着した認識は改善できません。その認識システムを正常なものに修正するには効果的な手順とトレーニングをする必要があるのです。

薬の投与で誤魔化すのではなく、深層心理の中になる本質的な問題を解決させるためのプログラムです。その方法をリカバリーマインドメソッドと呼び、詳しくわかりやすく紹介されています。

 

ベーシック(基礎編)メインマニュアル178p
  • 最短で“改善”という結果を得るために必ずやらないといけない、しかし、多くの人が知ることすらない“脳”と“手”が密接に関係したある作業とは?
  • 本田雅人が数々の挫折を繰り返した先に辿り着いた、うつや不安障害の原因とメカニズムとは?
  • うつ病、不安障害は“才能に秀でた人間”に多いといわれている、その実態とは?
  • “毎年数万人を死に追い込む心の病”とは、はたしてどういったものなのか?
  • 発症のきっかけ
  • 併発する心の病
  • うつ病に陥りやすい6つの性格
  • 本田雅人が最新の心理学、脳科学に基づいたメソッドから教わった、うつ病、不安障害を改善するために必要な“人間の潜在意識をコントロールする”スキルの秘密とは?
  • 人類の生存戦略が生んだ“うつ”の本質的な原因とは?
  • 進化の過程で加わった新たな要因
  • 繰り返されるフラッシュバック
  • うつ病、不安障害を引き起こす原因の一つに挙げられる、“間違った学習の積み重ね”とは?
    感情や行動を決定付ける“人間の認識システム”とは?
  • あなたを苦しめている“うつ”は、実はあなたに危険を知らせてくれているシグナル?
  • トラウマの過大評価
  • 五感と言語がつくりだすプログラム
  • 富と名声をほしいままにしたマリリン・モンローが、“ささやかな幸せ”を手に入れる事はできなかった理由と、うつ病、不安障害との密接な関係とは?
  • 視点が変わると見えている世界(現実)も変化する
  • マリリン・モンローが持っていた、うつ病、不安障害を引き起こす原因となりうる、「非合理的なマインドフレーム」とは?
  • 深層心理に植えつけられた“あなたを駆り立てるもの”とは?
  • あなたの心の根底にある心理状態
  • うつ病、不安障害を改善する上で必要となってくる「認識のメカニズム」、その全貌とは?
  • うつ病を改善することによって、あなたが手に入れられる意外なギフトとは?
  • うつ病を改善する方法を簡単に言うと「忘れてしまうこと」ですが…
  • 本田雅人が結論付けた、“うつ病の根本的な原因を解決し、本質から改善する方法”とは?
  • 読んだだけで、“うつ”が改善された!?
プラクティス(実践編)エクササイズ 275p
  • 人間の脳のシステムやメカニズムが考慮された特別なイメージング法
  • すべては人間の認識システムの産物
  • 過去の記憶や経験までも変えてしまう、脳のシステムの穴をついた“人口記憶刷り込み法”とは?
  • 不安・恐怖というもの
  • “前向きに心配する”とは?
  • 外的要因に左右されることのない“絶対的幸福”とは?
  • “絶対的幸福”を得るためは
  • 絶対的幸福の先にある“本当の成功”とは?
  • あなたの望む幸福や成功を遠ざけてしまう“望まない失敗”とは?
  • 望まない失敗の8大要素
  • 「うつのことなんてどうでもいい」と、心から思えるようにしてしまう“感情書き換えエクササイズ”とは?
  • 鳥肌が立つような苦い思い出をわずか5分で消し去り、楽しい思い出に書き換える方法とは?
  • 過去のトラウマにも一切動揺することのなくなる、“揺るぎない自信”を1週間で身につけるメンタルトレーニングとは?
  • あなたの潜在能力を120%開花させるための“脳の騙し方”とは?
  • 潜在意識をコントロールし、あなたの脳から自己防衛センサーを除去する方法
  • 自己肯定があなたにもたらすもの
  • 成功のメカニズムを身に付け、最短で幸福な人生を勝ち取る方法とは?
<特典1>

フォローアップメール
メール配信17回で期間中のモチベーション維持、フォローはもちろんうつ病改善のマル秘情報も順次配信しています

<特典2>

応急処置マニュアル
症状を緩和させるテクニックが10収録されておりご自身に合った方法を使ってみてください

<特典3>

ストレスを断ち切る13の習慣
ストレスの正体、影響やメカニズム、軽減するための考え方や習慣を分かりやすくまとめたレポート

<特典4>

集中力を高める方法
集中力を高めるために必要な習慣、維持するためのテクニックをまとめたレポート

<特典5>

個別メールサポートへの参加権利
通常45日間15000円を90日15000円で受けれます。
(基本的に個別メールは必要としない内容ですが要望もあるので設定しているようです)

何より結果が大事

充実の内容、期待の持てる方法であることは十分に理解できましたが、重要なのはこのプログラムにより本当にうつ病が改善するのか?という点だと思います。

その為、実際にこのプログラムを利用した人たちが本当にうつ病から解放されたのかどうかがやはり気になるところです。

ただ、このプログラムの実績は豊富でこれまでに1793名のうつ病、不安障害改善のサポートしてきた方法で数多くの方のうつ病を改善させてきた実績があります。

生の声も公式サイトでも紹介されていますがうつ病を改善させた人が多数います。

もちろん、100%全員が改善できないという事も正直に記載されています

しかし、病院治療でもなかなか思うように改善に向かいづらいうつ病をこれだけ多くの改善が見られた方法というのは画期的なアプローチであることは間違いありません

これだけ多くのうつ病改善を実現した方法。もちろん万全ではありませんが、うつ病治療では良いとされるものはどんどん試していきたいのものです。

中には疑わしい、怪しいものも残念ながらあります。しかし、即効性の期待できないものでもあり、時が解決することもありますのでその効果の有無は無関係にタイミング良く改善することもあります。

その幸運なタイミングで完治したと怪しい改善方法も数多く出ているのです。金銭的な喪失、それで改善すればまだ良いですが、改善見込みのない怪しい改善方法に手を出している猶予はないかもしれません。うつ病は進行型の病気とも言われています。

可能性の高い最良の治療法をしっかり選ぶ必要はあります。多くの実績を上げているこのプログラムの参加は可能性から考えても改善方法として採用する価値あるものだと過去の実績が物語っています。

少しでも早く可能性の高い改善方法でうつ病という厄介な病気に対して向き合うべきです。

 

 

 

 

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